オーディオエフェクト「Undersong」の30秒紹介動画
入力音に合わせて音を重ねるAUv3エフェクト「Undersong」の30秒紹介動画です。同じドラムループを基準に公式画面のノート生成や12種類の素材とAuroraモードを図形楽譜で見せています。
依頼を受けて制作したものではありません。FablessBridgeが公開情報をもとに自主制作した紹介動画です。製品名・画面・ロゴは各社のものです。
Undersongとこの紹介動画
UndersongはiPhoneとiPadで使えるAUv3オーディオエフェクトです。入力音に合わせて音符を重ね12種類の素材で音を形作りAuroraモードではパッドのような音にできます。
- 製品
- Undersong(オーディオエフェクト)
- 動画
- 30秒・横16:9・画面の文字は英語・ナレーションなし
動画で見せたこと
- 同じドラムループを乾いた音と加工後の段に分け入力音から音が生まれる違いを見せました。
- 音符を生む素材の選択を公式画面の寄りで示し図形楽譜の赤い線が入力に沿って進みます。
- FUZZの札からプラグイン全体へ引きAuroraモードがパッドになる画面を締めに置きました。
30秒の流れ
0〜2.4秒 公式アイコンとUndersongの名前を出し入力音に重ねるエフェクトとして示します。
2.4〜7.2秒 同じドラムループを乾いた段と公式画面の段に分け音の違いを見せます。
7.2〜12秒 公式画面のノート生成に寄り12種類の素材が音を形作る箇所を囲みます。
12〜16.8秒 図形楽譜の五線と赤い再生線を動かし入力音に沿って音が重なる流れを示します。
16.8〜21.6秒 FUZZの札から公式プラグイン全体へゆっくり引き画面の構成を開示します。
21.6〜25.6秒 公式画面のAuroraモードへ寄りパッドのように広がる表示を見せます。
25.6〜30秒 公式アイコンとUndersongの名前およびApp Storeのアドレスで締めます。
表現で工夫したこと
生成りの五線紙に墨と赤鉛筆の線を重ね図形楽譜の舞台をGentium Book PlusとAlbert Sansで組みました。App Storeの公式画面は窓の中に置き五線と再生線および音の波のゆがみを外側で加えています。
製品サイトで公開されている情報だけをもとに、製品の見た目に合わせて制作しています。ナレーションは入れず、画面の動きと音楽で伝える構成です。
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