協力ゲーム「Japanese Ramen Simulator」の30秒紹介動画
最大6人でラーメン店を切り盛りするゲーム「Japanese Ramen Simulator」の30秒紹介動画です。仕込みから配膳までの店内とSteam早期アクセス版を見せています。
依頼を受けて制作したものではありません。FablessBridgeが公開情報をもとに自主制作した紹介動画です。製品名・画面・ロゴは各社のものです。
Japanese Ramen Simulatorのサイトを見るwilddog.jpXの投稿を見る@FablessBridge
Japanese Ramen Simulatorとこの紹介動画
Japanese Ramen Simulatorは最大6人で協力してラーメン店を経営するゲームです。SteamでEarly Accessとして提供され一人で遊ぶときはNPCスタッフを雇えます。
- 製品
- Japanese Ramen Simulator(協力ゲーム)
- 動画
- 30秒・横16:9・画面の文字は英語・ナレーションなし
動画で見せたこと
- 仕込みで厨房に集まり麺をゆでる場面を見せて店を動かす最初の作業を伝えます。
- 丼の具を順に整えて満席のカウンターへ運ぶ流れで協力して料理を出す様子を示します。
- 最大6人で一つの店を担当する人数表示と店の外観を続けSteamのEarly Access版へ案内します。
30秒の流れ
0〜2秒 完成したラーメンと店の看板を映しJapanese Ramen Simulatorの名前を表示します。
2〜8秒 PREPの木札と厨房の画面を出しゆで網の周りで作業する様子を見せます。
8〜14秒 TOPの木札に切り替え二つの丼へ具を順にのせる画面を映します。
14〜20秒 SERVEの木札と満席のカウンターを横に追い店内へ料理を出す流れを示します。
20〜26秒 Up to 6 friends, one shopの表示で人数を1から6へ進め走る店員と店の外観を見せます。
26〜30秒 キービジュアルとSteamのEarly Access表示を出し製品名とURLで締めます。
表現で工夫したこと
夜のラーメン店を思わせる羽目板と提灯を背景にサイト見出しのOswaldを木札へ置き公式のゲーム画面を窓に収めました。藍ののれんを使う切り替えと人数のオドメーターで仕込みから配膳までをつないでいます。
製品サイトで公開されている情報だけをもとに、製品の見た目に合わせて制作しています。ナレーションは入れず、画面の動きと音楽で伝える構成です。
自社の製品の紹介動画を相談する
企画が固まっていない段階からご相談いただけます。
紹介動画を相談する料金と制作の流れを見る顧客案件と自社サンプルを見る