紹介動画シリーズ

「DinoBones: Tidy Up the Museum」の30秒紹介動画

散らばった恐竜の骨を集めてどの骨格かを見分け展示を復元するシミュレーション「DinoBones: Tidy Up the Museum」の30秒紹介動画です。博物館の混乱が整っていく流れを見せています。

  • 恐竜骨格ゲーム
  • 30秒
  • 文字:英語
  • 自主制作
  • 公開

依頼を受けて制作したものではありません。FablessBridgeが公開情報をもとに自主制作した紹介動画です。製品名・画面・ロゴは各社のものです。

DinoBones: Tidy Up the Museumとこの紹介動画

DinoBones: Tidy Up the Museumは散らばった恐竜の骨を集め、どの骨格に合うかを見分けて組み立てるゲームです。SteamでWindows・macOS・Linuxに対応しています。

製品
DinoBones: Tidy Up the Museum(恐竜骨格ゲーム)
動画
30秒・横16:9・画面の文字は英語・ナレーションなし

動画で見せたこと

  • 博物館が骨で埋まる状態を、象牙色の骨が展示室へ降り積もる動きと公式の混乱した画面で見せました。
  • 骨を集めて見分ける流れを、公式画面のIdentificationパネルに寄りながら囲んで示しました。
  • 骨格が整う様子を、光る肋骨の公式画面へ寄り片付いた展示ケースへ骨が吸い込まれる動きで見せました。

30秒の流れ

0〜2.4秒 Steamの公式画像とDinoBones: Tidy Up the Museumの名前が出ます。

2.4〜6秒 「Museum messed up!」と出て、骨が展示室へ降り積もります。

6〜9.6秒 「Collect」と出て、床に散らばった骨がケースへ移り始めます。

9.6〜12秒 「Identify」と出て、公式のIdentificationパネルへ寄ります。

12〜15.6秒 「Assemble」と出て、光る肋骨の公式画面を囲みます。

15.6〜19.2秒 骨が一つずつ展示ケースの台座へ吸い込まれ、床が片付きます。

19.2〜22.8秒 公式の展示画面を順に見せ、骨格が組み上がった状態を示します。

22.8〜25.2秒 「TURN CHAOS INTO ORDER」と出て、静かな博物館の広間へ移ります。

25.2〜30秒 公式のヘッダー画像とSteamのストアURLで締めます。

表現で工夫したこと

夜の自然史博物館の広間を窓の外に置き、展示ケースの引き出しが上下するつなぎで場面を替えました。公式のヘッダー・カプセル・スクリーンショットだけを窓に使い、寄りと囲み線で骨の確認と組み立てを見せています。

製品サイトで公開されている情報だけをもとに、製品の見た目に合わせて制作しています。ナレーションは入れず、画面の動きと音楽で伝える構成です。

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