Webサービス「Deep Juniku(ディープ受肉)」の30秒紹介動画
描いたキャラの画像1枚から骨入り・揺れもの付きの3Dモデルを作るWebサービス「Deep Juniku(ディープ受肉)」の30秒の紹介動画です。手で作る工程と見比べながら、画像1枚が3Dで動くまでを見せています。
依頼を受けて制作したものではありません。FablessBridgeが公開情報をもとに自主制作した紹介動画です。製品名・画面・ロゴは各社のものです。
Deep Juniku(ディープ受肉)のサイトを見るdeepjuniku.appXの投稿を見る@FablessBridge
Deep Juniku(ディープ受肉)とこの紹介動画
Deep Juniku(ディープ受肉)は、正面の全身画像を1枚入れて仕上げを選ぶと、骨入り・揺れもの付きの3Dモデルを作るWebサービスです。横や後ろの姿はAIが描き足します。しっかり仕上げで約7分かかり、歩く・走る・踊るなどの動きを一覧から選んで、UE5・Unity・Blenderへ書き出せます。
- 製品
- Deep Juniku(ディープ受肉)(Webサービス)
- 動画
- 30秒・横16:9・画面の文字は日本語・ナレーションなし
動画で見せたこと
- 形を作り色をぬり骨を入れ揺れものを付ける手作業の工程を、左の窓に並べて見せました。
- 同じ1枚の絵が走査線とともに3Dモデルになり、骨入り・揺れもの付きで動く流れを見せました。
- 仕上げごとの待ち時間と、ちびキャラ・メカ・動物の作例を続けて見せました。
30秒の流れ
0〜2秒 ロゴと「Deep Juniku(ディープ受肉)」、「画像1枚で、受肉。」が出ます。
2〜8秒 「同じ1枚の絵から」の言葉とともに、左に手作業の工程、右にDeep Junikuの窓が並びます。
8〜13秒 「画像1枚で3Dモデルに」の言葉とともに、画像が走査線を通って3Dモデルに変わります。
13〜18秒 「骨入り・揺れもの付き」の言葉とともに、歩く・走る・踊るなどの動きを一覧から選びます。
18〜21.5秒 「しっかり仕上げで約7分」の言葉とともに、待ち時間を比べて見せます。
21.5〜25秒 ちびキャラ、メカ、動物の作例を順に見せ、UE5・Unity・Blenderへ書き出せることを添えます。
25〜30秒 ロゴと「画像1枚で、受肉。」、deepjuniku.appで締めます。
表現で工夫したこと
窓の外の画風を、鉛筆の紙、青焼き、ネオンの格子と場面ごとに変えて受け渡しました。製品の画面や作例は公式サイトの画像を使い、作例はオリジナルのキャラクターです。場面のつなぎは、横に引き伸ばしてぼかし、色をずらすディスプレイスメント風にしました。
製品サイトで公開されている情報だけをもとに、製品の見た目に合わせて制作しています。ナレーションは入れず、画面の動きと音楽で伝える構成です。
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