紹介動画シリーズ

IT資格の学習アプリ「L-Hub by WIANDIG」の30秒紹介動画

IT資格の勉強に使うアプリ「L-Hub by WIANDIG」の30秒の紹介動画です。資格コース、勉強時間の記録、AIへの相談、合間の一休みを、方眼ノートに書いたRPGメニューの形で見せています。

  • IT資格の学習アプリ
  • 30秒
  • 文字:日本語
  • 自主制作
  • 公開

依頼を受けて制作したものではありません。FablessBridgeが公開情報をもとに自主制作した紹介動画です。製品名・画面・ロゴは各社のものです。

L-Hub by WIANDIGとこの紹介動画

L-Hub by WIANDIGは、IT資格の勉強に使うアプリです。資格ごとの対策コース、勉強時間の記録、AIチャット、学習の情報を見られるフォーラムがあり、合間にはロボのお世話と4種類のミニゲームで一休みできます。App Storeで配信されています。

製品
L-Hub by WIANDIG(IT資格の学習アプリ)
動画
30秒・横16:9・画面の文字は日本語・ナレーションなし

動画で見せたこと

  • 資格コースの選択、今日・今週・今月の勉強時間の合計、AIへの相談を、アプリの画面を寄せて順に見せました。
  • キャラクターの公式の絵がないため描かず、ロボのお世話と4種類のミニゲームを文字のメニューで示しました。
  • 「勉強するほど キャラクターが育つ」を、反転の一瞬のあとに大きな見出しで出し、「LEVEL UP!」の判子で締めました。

30秒の流れ

0〜2秒 アイコンと「L-Hub by WIANDIG」、「IT資格の勉強アプリ」の文字が出ます。

2〜6秒 「STAGE 1 資格コースを選ぶ」の札が出て、アプリの画面を鉛筆の丸で囲みます。「ITパスポート・AWSなどの対策コース」と補足します。

6〜10.5秒 「STAGE 2 勉強時間を記録する」の札が出ます。カーソルが「勉強を始める」を押し、合計の欄を囲んで正の字を書き足します。「今日・今週・今月の合計がわかる」と補足します。

10.5〜15秒 「STAGE 3 疑問はAIに相談」の札が出て、AIチャットとフォーラムの画面が並びます。「フォーラムで学習の情報も確認」と補足します。

15〜19秒 「STAGE 4 合間に一休み」の札が出て、「ロボのお世話」と4種類のミニゲームの名前が文字のメニューで並びます。

19〜22秒 画面が一瞬反転し、「勉強するほど キャラクターが育つ」の見出しと赤ペンの「LEVEL UP!」の判子が出ます。

22〜27秒 アイテムを手に入れた表示のように、アイコンと「L-Hub by WIANDIG を手に入れた!」が出ます。

27〜30秒 アイコンと名前、「App Storeで配信中」で締めます。

表現で工夫したこと

窓の外は、5mm方眼に赤い余白線と綴じ穴のあるクリーム色のノートにしました。鉛筆の二重線と青い蛍光ペンでRPGのメニューを書いた見た目で、見出しは手書き風のKlee Oneです。勉強時間の正の字は鉛筆で1画ずつ書き、場面の間は綴じ目を軸にしたページめくりでつなぎました。窓の中はApp Storeのスクリーンショットをそのまま使っています。

製品サイトで公開されている情報だけをもとに、製品の見た目に合わせて制作しています。ナレーションは入れず、画面の動きと音楽で伝える構成です。

自社の製品の紹介動画を相談する

企画が固まっていない段階からご相談いただけます。

紹介動画を相談する料金と制作の流れを見る顧客案件と自社サンプルを見る
無料で相談する