紹介動画シリーズ

Unity車両物理アセット「Vehicle Controller 2D」の30秒紹介動画

Unity向け「Vehicle Controller 2D」の30秒紹介動画です。車輪やばねの調整が終わらない場面から、車両の配置、路面、リプレイ、独自の車両作成へ進む流れを紹介します。

  • Unity車両物理アセット
  • 30秒
  • 文字:英語
  • 自主制作
  • 公開

依頼を受けて制作したものではありません。FablessBridgeが公開情報をもとに自主制作した紹介動画です。製品名・画面・ロゴは各社のものです。

Vehicle Controller 2Dとこの紹介動画

Vehicle Controller 2DはUnityで二次元の車両を走らせるパッケージです。車両プレハブ、路面、地形、AIレース、ガレージを備えています。自分のスプライトから車両を作るウィザードもあります。

製品
Vehicle Controller 2D(Unity車両物理アセット)
動画
30秒・横16:9・画面の文字は英語・ナレーションなし

動画で見せたこと

  • 車輪やサスペンションを一から調整し、ゲーム本体へ進めない状況を設計図と未完のログで描きました。
  • プレハブを置いて走らせ、路面ごとのグリップや表現を使う流れを公式画面で示しました。
  • リプレイと車両作成ウィザードを紹介し、用意された車と自分の素材の両方を扱えることを伝えました。

30秒の流れ

0〜3秒 図面のタイトル欄に製品名を置きます。

3〜7秒 設計図で車輪とばねを一から引く場面を描きます。

7〜11秒 未完の項目が残り、車がひっくり返る様子を示します。

11〜14秒 プレハブを置いて走らせる公式画面を見せます。

14〜17秒 路面ごとのグリップや粒子表現を紹介します。

17〜20秒 走行のゴーストリプレイを示します。

20〜23秒 自分のスプライトから車両を作るウィザードを紹介します。

23〜26秒 公式のキー画像でパッケージをまとめます。

26〜30秒 製品名とストアの案内で締めます。

表現で工夫したこと

青焼きの設計図と作図線を使い、未完のログが公式画面とともに緑へ変わる構成にしました。ストアのスクリーンショットを使い、物理の準備から走行、車両作成までを段階で見せています。

製品サイトで公開されている情報だけをもとに、製品の見た目に合わせて制作しています。ナレーションは入れず、画面の動きと音楽で伝える構成です。

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