学習アプリ「Tomo for ChatGPT」の30秒紹介動画
好きな話題をChatGPTの中で遊べる講座にする学習アプリ「Tomo for ChatGPT」の30秒の紹介動画です。+10 XPの付いた完成カードを先に見せ、講座を頼む、その場で採点される、記録を続けるの3つの手順をたどっています。
依頼を受けて制作したものではありません。FablessBridgeが公開情報をもとに自主制作した紹介動画です。製品名・画面・ロゴは各社のものです。
Tomo for ChatGPTとこの紹介動画
Tomo for ChatGPTは、学びたい話題を伝えると約1分で遊べる講座を作り、ChatGPTの会話の中で問題に答えていける学習アプリです。答えはその場で採点され、連続日数やXP、講座はiPhoneとAndroidのアプリにも引き継がれます。
- 製品
- Tomo for ChatGPT(学習アプリ)
- 動画
- 30秒・横16:9・画面の文字は英語・ナレーションなし
動画で見せたこと
- 何から学べばいいか迷う所を、公式の例文の吹き出しとカテゴリの札、実在の講座名が積み上がる場面で見せました。
- 答えが合っているか分からない不安に、問題カードの行を囲んでCorrect!が出る流れで答えました。
- 続けにくさに対して、連続日数とライブラリが残るApp Storeの画面を2枚続けて見せました。
30秒の流れ
0〜2.4秒 星と+10 XPの付いた完成カードへの寄りから引き、「Tomo for ChatGPT」が出ます。
2.4〜8.4秒 「Ask for a course on anything.」の見出しで、例文の吹き出しとカテゴリの札、講座名が積み上がります。
8.4〜14.4秒 「Every answer, graded on the spot.」で、問題カードをなぞり、答えの行を囲んでCorrect!が出ます。
14.4〜20.4秒 「Your streak comes with you.」で、App Storeの画面の連続日数に寄り、ライブラリの画面を送ります。
20.4〜25.8秒 App Storeの問題の画面を見せ、「A real course with levels. Not one answer.」と添えます。
25.8〜30秒 公式アイコンとheytomo.appで締めます。
表現で工夫したこと
サイトのクリームとオレンジ、墨紺と桃の色を使い、カテゴリの札が泡のように浮かぶ背景に点の格子を敷きました。見出しはサイトと同じNunito、本文はInterで、場面は縦に浮いて抜けるように替わります。ChatGPTの画面やロゴは描かず、ChatGPTの中のカードはサイトの公式画像を使い、他の利用者の名前が写る画面は外しました。
製品サイトで公開されている情報だけをもとに、製品の見た目に合わせて制作しています。ナレーションは入れず、画面の動きと音楽で伝える構成です。
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