ボードゲーム「The Presence: Blood & Betrayal + Reprint」の30秒紹介動画
幽霊が味方か敵か分からないヴィクトリア朝のボードゲーム「The Presence: Blood & Betrayal + Reprint」の30秒紹介動画です。検索の疑問から公式の盤面やカードと箱へ進み秘密の役割を見せています。
依頼を受けて制作したものではありません。FablessBridgeが公開情報をもとに自主制作した紹介動画です。製品名・画面・ロゴは各社のものです。
The Presence: Blood & Betrayal + Reprintのサイトを見るpurplelanterngames.comXの投稿を見る@FablessBridge
The Presence: Blood & Betrayal + Reprintとこの紹介動画
The Presence: Blood & Betrayal + Reprintはヴィクトリア朝の屋敷を舞台にしたボードゲームです。1人が霊となり善か悪かを隠したまま進み2〜5人で遊べます。拡張と再版の情報が公式サイトに掲載されています。
- 製品
- The Presence: Blood & Betrayal + Reprint(ボードゲーム)
- 動画
- 30秒・横16:9・画面の文字は英語・ナレーションなし
動画で見せたこと
- 幽霊が嘘をつくかを検索する場面からロゴとヴィクトリア朝の屋敷の絵へページをめくりました。
- 霊が味方か敵か分からない仕組みを盤面の赤い駒と公式のカードを囲んで示しました。
- 2〜5人で遊べる情報と箱の画面を順に見せ最後に製品名とサイトへ戻しました。
30秒の流れ
0〜3秒 幽霊が嘘をつくボードゲームを探す検索と公式のBlood and Betrayalロゴを出します。
3〜9秒 ヴィクトリア朝の幽霊物語を探す検索から海辺の屋敷と公式の人物画へページをめくります。
9〜14.25秒 霊が善か悪かを検索する語が変わり公式の盤面の赤い駒を囲みます。
14.25〜20.25秒 2〜5人で遊ぶホラーゲームの検索から公式の情報帯とカードへ寄ります。
20.25〜26.25秒 The Presence: Blood & Betrayalの箱を紙の舞台に出し秘密の役割を示します。
26.25〜30秒 公式ロゴとスタジオのロゴを出し製品名とサイトのアドレスで締めます。
表現で工夫したこと
製品サイトの深い紫とPrataおよびAliceの書体を使いヴィクトリア朝のトイシアターを紙の切り絵で組みました。公式のロゴと人物画および盤面と箱の画像は窓の中にそのまま置き屋敷の影とページめくりを外側で動かしています。
製品サイトで公開されている情報だけをもとに、製品の見た目に合わせて制作しています。ナレーションは入れず、画面の動きと音楽で伝える構成です。
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