Webアプリ「Stuvelo」の30秒紹介動画
映像制作者向けのCRMと案件管理「Stuvelo」の30秒の紹介動画です。11個のタブに散らばった案件の管理が、パイプラインやショットリストを1つの画面にまとめた形に変わるまでを見せています。
依頼を受けて制作したものではありません。FablessBridgeが公開情報をもとに自主制作した紹介動画です。製品名・画面・ロゴは各社のものです。
Stuveloとこの紹介動画
Stuvelo は、映像スタジオ・ビデオグラファー・写真家向けのCRMと案件の作業場です。問い合わせから撮影までのパイプライン、案件ページのショットリスト、発注側向けポータルでの修正フィードバック、Stripeでの請求を1か所にまとめます。
- 製品
- Stuvelo(Webアプリ)
- 動画
- 30秒・横16:9・画面の文字は英語・ナレーションなし
動画で見せたこと
- 撮影ひとつが11個のタブに分かれる困りごとを、タブが落ちて山になる場面で見せました。
- 問い合わせから撮影までのパイプラインと、撮影済みか未了かが一目で分かる案件画面を、公式の画面で示しました。
- 発注側向けポータルの修正フィードバックとStripeの請求が同じ案件にまとまることを、最後の解決として見せました。
30秒の流れ
0〜2秒 アイコンと「Stuvelo」、「The quiet CRM for filmmakers」が出ます。
2〜10秒 「One shoot. Eleven tabs.」と出て、11枚のタブが落ちて山になります。発注側からの確認や未払いの通知も並びます。
10〜12秒 アイコンをクリックして製品の中へ入ります。
12〜16.5秒 タブが製品の画面に片付き、「Every lead on one pipeline」と問い合わせから撮影までのパイプラインを見せます。
16.5〜21秒 「Shot lists live on the project」と出て、案件ごとのショットリストを寄って見せます。
21〜25秒 「Feedback and invoices on the same record」と出て、発注側向けポータルの修正フィードバックとStripe請求を見せます。
25〜30秒 アイコンと「Stuvelo」、「From inquiry to delivery.」で締めます。
表現で工夫したこと
紙の地から製品の紺へ移る配色にし、カチンコの帯とフィルムの送り穴で場面をつなぎました。タブの山が製品の画面の中へ片付くように動かし、製品の画面には公式サイトのスクリーンショットを使っています。
製品サイトで公開されている情報だけをもとに、製品の見た目に合わせて制作しています。ナレーションは入れず、画面の動きと音楽で伝える構成です。
自社の製品の紹介動画を相談する
企画が固まっていない段階からご相談いただけます。
紹介動画を相談する料金と制作の流れを見る顧客案件と自社サンプルを見る