Windowsアプリ「QuickDeskDock」の30秒紹介動画
画面の左右の端から便利機能を呼び出すWindows常駐ドック「QuickDeskDock」の30秒の紹介動画です。積み重なったウィンドウを探し回る状態から、ドックを開いて片付くまでを見せています。
依頼を受けて制作したものではありません。FablessBridgeが公開情報をもとに自主制作した紹介動画です。製品名・画面・ロゴは各社のものです。
QuickDeskDockのサイトを見るpocobayashi.booth.pmXの投稿を見る@FablessBridge
QuickDeskDockとこの紹介動画
QuickDeskDockは、画面の左右の端にマウスを寄せるとドックが現れるWindowsの常駐アプリです。QuickFolder・QuickAI・QuickYouTube・QuickCalendarなど14の機能を、ウィンドウを切り替えずにドックから呼び出せます。BOOTHで手に入ります。
- 製品
- QuickDeskDock(Windowsアプリ)
- 動画
- 30秒・横16:9・画面の文字は日本語・ナレーションなし
動画で見せたこと
- フォルダ・AIチャット・作業用BGM・予定の窓が16枚積み上がり、カーソルが何度もクリックして探し回る状態を見せました。
- 窓が片付いたあと画面の右端へカーソルを寄せてクリックし、公式PVのコマでドックが開く様子を寄りで見せました。
- 困りごとの4つの小道具を、公式画像のQuickFolderやQuickAIなど4つの機能へ1つずつ対応させて囲みました。
30秒の流れ
0〜2秒 製品名「QuickDeskDock」が出て、ウィンドウが1つ落ちてきます。
2〜10秒 フォルダ・AIチャット・作業用BGM・予定の窓が16枚積み上がり、カーソルが6回クリックして探し回ります。
10〜12秒 積み上がった窓が落ちて片付き、公式PVの画面の右端へカーソルが寄ってクリックすると画面が寄ります。
12〜16秒 公式PVのコマでドックが開き、画面全体へ引きます。
16〜25秒 4つの小道具の札から公式画像のQuickFolder・QuickAI・QuickYouTube・QuickCalendarへ寄り、1つずつ橙の枠で囲みます。
25〜30秒 製品名と公式アイコン、BOOTHでの案内で締めます。
表現で工夫したこと
ミント地に黒の方眼を敷き、黒の太枠とずれた影に黄と橙を差すネオ・ブルータリズムの画面で組み、場面は窓が縦にずれて落ちる動きでつなぎました。製品の画面はBOOTHの商品画像と告知動画のコマだけを使い、アイコンも告知動画のコマから切り出しています。困りごとの窓のラベルは「ダウンロード」「作業用BGM」「今週の予定」などの一般的な言葉にしました。
製品サイトで公開されている情報だけをもとに、製品の見た目に合わせて制作しています。ナレーションは入れず、画面の動きと音楽で伝える構成です。
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