ブラウザゲーム「PerfectCut」の30秒紹介動画
毎日ひとつの物を指定された分数に切るブラウザゲーム「PerfectCut」の30秒紹介動画です。半分や四分の一などの検索から日替わりのお題に進み公式画面で線を引く流れを見せています。
依頼を受けて制作したものではありません。FablessBridgeが公開情報をもとに自主制作した紹介動画です。製品名・画面・ロゴは各社のものです。
PerfectCutとこの紹介動画
PerfectCutは毎日ひとつの物を指定された割合で切るゲームです。物を回して線を1本引き半分や四分の一または三分の一などのお題に挑戦します。公式画面には日替わりの課題と切った結果が表示されます。
- 製品
- PerfectCut(ブラウザゲーム)
- 動画
- 30秒・横16:9・画面の文字は英語・ナレーションなし
動画で見せたこと
- 目分量で半分にしたつもりでもずれる困りごとを紙のクロワッサンを分ける場面で示しました。
- 半分や四分の一など割合の語が入れ替わりその都度形を切り分ける検索ストーリーを見せました。
- 日替わりのお題カードを開き公式画面で物を回して一本の線を引く操作へ寄って見せました。
30秒の流れ
0〜3.125秒 公式のアイコンとPerfectCutの名前を出し一日一回のカットへ誘います。
3.125〜8.75秒 半分に切る検索から紙のクロワッサンを分ける場面へ進みます。
8.75〜14.375秒 四分の一や三分の一へ検索語が入れ替わり紙の形を順に切り分けます。
14.375〜20秒 日替わりのお題を示すカレンダーと検索結果のカードをめくります。
20〜22.5秒 公式のToday's challenge画面に寄り当日のお題を赤い輪で囲みます。
22.5〜25.625秒 物を回して一本の線を引く公式画面へ移り操作の案内に下線を引きます。
25.625〜30秒 公式の画像とアイコンを出しPerfectCutとサイトのアドレスで締めます。
表現で工夫したこと
公式faviconの青と赤を基調にBowlby OneとCourier Primeを使い色画用紙の舞台を組みました。公式のゲーム画面は窓の中にそのまま置き紙の小道具と切り替えだけを外側で動かしています。
製品サイトで公開されている情報だけをもとに、製品の見た目に合わせて制作しています。ナレーションは入れず、画面の動きと音楽で伝える構成です。
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