紹介動画シリーズ

ローグライクゲーム「Pathogenic」の30秒紹介動画

病原体を操作する「Pathogenic」の30秒紹介動画です。毎回同じ構成で遊ぶ状況から、敵の器官を奪い、組み合わせで寄生体を進化させる流れをゲームのステージ形式で紹介します。

  • ローグライクゲーム
  • 30秒
  • 文字:英語
  • 自主制作
  • 公開

依頼を受けて制作したものではありません。FablessBridgeが公開情報をもとに自主制作した紹介動画です。製品名・画面・ロゴは各社のものです。

Pathogenicとこの紹介動画

Pathogenicは病原体として人体を進むツインスティックシューターです。敵の細胞から器官を奪って寄生体へ組み込み、異なる構成へ進化させます。自動生成された体内を進み、免疫系と戦います。

製品
Pathogenic(ローグライクゲーム)
動画
30秒・横16:9・画面の文字は英語・ナレーションなし

動画で見せたこと

  • 毎回同じ構成になってしまう状況を最初のステージとして置き、器官を組み替える遊びと対応させました。
  • 病原体として体内へ進み、敵の細胞から器官を得る流れを公式のゲーム画面で見せました。
  • 器官の移植をレベルアップとして示し、組み合わせを変えて奥へ進む構成を紹介しました。

30秒の流れ

0〜2秒 ゲーム名を最初のステージの題字に置きます。

2〜7秒 毎回同じ構成で遊ぶ困りごとを示します。

7〜12秒 病原体として体内へ進むクエストを紹介します。

12〜17秒 敵の細胞から器官を奪う場面を見せます。

17〜22秒 器官を組み込み、寄生体を進化させる様子を示します。

22〜27秒 自動生成の体内と奥のボスへ進む流れを紹介します。

27〜30秒 ゲーム名とSteamへの案内で締めます。

表現で工夫したこと

RPGのステータス画面に顕微鏡のレンズを重ね、細胞膜が閉じて二つへ分かれる動きで場面を切り替えました。公式のゲーム画面を囲み、器官の獲得と進化を段階ごとに見せています。

製品サイトで公開されている情報だけをもとに、製品の見た目に合わせて制作しています。ナレーションは入れず、画面の動きと音楽で伝える構成です。

自社の製品の紹介動画を相談する

企画が固まっていない段階からご相談いただけます。

紹介動画を相談する料金と制作の流れを見る顧客案件と自社サンプルを見る
無料で相談する