iPhoneアプリ「ohaco.」の30秒紹介動画
カラオケや弾き語りの持ち歌を管理するアプリ「ohaco.」の30秒の紹介動画です。曲のキーを忘れて迷う場面から、持ち歌を一覧にしてキーとメモを残す流れまでを見せています。
依頼を受けて制作したものではありません。FablessBridgeが公開情報をもとに自主制作した紹介動画です。製品名・画面・ロゴは各社のものです。
ohaco.とこの紹介動画
ohaco.は、カラオケや弾き語りの持ち歌をジャケットの一覧「おはこクローゼット」に集めるレパートリー管理アプリです。曲ごとにマイベストキー・カポ位置・メモを残せ、タグで絞って選べます。会員登録は要りません。
- 製品
- ohaco.(iPhoneアプリ)
- 動画
- 30秒・横16:9・画面の文字は日本語・ナレーションなし
動画で見せたこと
- 「何歌おう」「キーいくつだっけ」と迷う場面を、検索窓に打たれる言葉で見せました。
- 原キーや−2・+1の候補が並ぶ場面で、曲ごとのキーを忘れる困りごとを示しました。
- 持ち歌をジャケットで一覧にして、曲ごとにキーとメモを残せる様子を公式の画面で見せました。
30秒の流れ
0〜3秒 「カラオケ持ち歌アプリ ohaco.」の札が出ます。
3〜8秒 選曲端末の検索窓に「何 歌おう…」と打たれ、原キー・−2・+1と「?」が並びます。
8〜13秒 検索語が「メモ 多すぎて 探せない」に変わり、メモ帳に持ち歌が埋もれる様子が出ます。
13〜20秒 検索語が「持ち歌 まとめて 管理」に変わり、結果にohaco.のアイコンと名前が現れます。持ち歌がジャケットの一覧になった公式の画面が出ます。
20〜26秒 曲ごとの画面に寄り、キーとメモを残せる部分を枠で囲みます。
26〜30秒 アイコンと「ohaco.(オハコ)」、「会員登録なし」、サイトのURLで締めます。
表現で工夫したこと
切り紙のコマ撮りで、選曲端末の検索窓の語が入れ替わる動きと、ページをめくるような場面のつなぎを組み合わせました。アイコンと画面はApp Storeの公式画像をそのまま使い、寄る・囲むだけにしています。
製品サイトで公開されている情報だけをもとに、製品の見た目に合わせて制作しています。ナレーションは入れず、画面の動きと音楽で伝える構成です。
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