紹介動画シリーズ

ホラーADV「怪説推論」の30秒紹介動画

ホラーADV「怪説推論」の30秒紹介動画です。短い時間で遊べる怖い話を探す場面から、幽霊との会話を読み、感情に合わせて対処を選ぶ流れを、雨の夜の紙芝居として紹介します。

  • ホラーADV
  • 30秒
  • 文字:日本語
  • 自主制作
  • 公開

依頼を受けて制作したものではありません。FablessBridgeが公開情報をもとに自主制作した紹介動画です。製品名・画面・ロゴは各社のものです。

怪説推論とこの紹介動画

怪説推論は、幽霊との会話から感情を推測し、対処を選ぶWindows用の短編ホラーADVです。七種類のルートがあり、すべてを回収する目安は三十分程度と案内されています。

製品
怪説推論(ホラーADV)
動画
30秒・横16:9・画面の文字は日本語・ナレーションなし

動画で見せたこと

  • 短く遊べる怖い話を探しても合うものが見つからない状況を、検索窓と紙の札を使って描きました。
  • 公式の会話画面を札のように引き抜いて切り替え、幽霊の感情を読み取るゲームの進め方を紹介しました。
  • 選択肢や道具の説明を囲んで対処を選ぶ操作を示し、ルート数と遊ぶ時間の目安をまとめました。

30秒の流れ

0〜3秒 製品名と検索の始まりを示します。

3〜8.25秒 条件に合わない話の札に印を付け、短い怖い話を探します。

8.25〜14.25秒 公式の会話画面から幽霊の感情を推測する流れを見せます。

14.25〜20.25秒 選択肢と道具の説明を示し、感情に合わせた対処を紹介します。

20.25〜26.25秒 タイトル画面へ移り、ルート数と遊ぶ時間の目安を示します。

26.25〜30秒 ゲーム名と配布先の案内で締めます。

表現で工夫したこと

雨の夜を表す暗い青緑と明朝体を使い、木の紙芝居枠の中に公式画面を置きました。札を引き抜く場面転換に橙の囲みと赤い印を合わせ、会話と選択肢へ視線を導いています。

製品サイトで公開されている情報だけをもとに、製品の見た目に合わせて制作しています。ナレーションは入れず、画面の動きと音楽で伝える構成です。

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