ブラウザゲーム「異世界転生してみる」の30秒紹介動画
人類・魔物・動物へ転生し方針と確率で一生をたどるブラウザゲーム「異世界転生してみる」の30秒の紹介動画です。転生先の選び直しと確率の表と一生の進み方を、標本箱の見せ方で紹介しています。
依頼を受けて制作したものではありません。FablessBridgeが公開情報をもとに自主制作した紹介動画です。製品名・画面・ロゴは各社のものです。
異世界転生してみるのサイトを見るisekai-tensei-beta.pages.devXの投稿を見る@FablessBridge
異世界転生してみるとこの紹介動画
異世界転生してみるは、人類・魔物・動物の45種類から転生先が確率で決まり、行動方針を選ぶと一生が自動で進むブラウザゲームです。始めるまでは転生先を何度でも選び直せ、一生の節目では生き方を自分で選べます。異世界レムナリアのベータ版が公開されています。
- 製品
- 異世界転生してみる(ブラウザゲーム)
- 動画
- 30秒・横16:9・画面の文字は日本語・ナレーションなし
動画で見せたこと
- 始めるまでは転生先を何度でも選び直せることを、トップ画面で「転生する」を押し、その文を囲んで見せました。
- 転生先が人類・魔物・動物の45種類にわたることを、引き直すたびに違う場面の絵が入れ替わる様子で示しました。
- 転生先の確率の表で虫が合計40%と分かり、必ず人類になるとは限らないことを、数字を囲んで見せました。
30秒の流れ
0〜3.125秒 目録カードの検索窓に「次は どんな一生だろう」と打たれ、題字が標本として留まり、「ブラウザゲーム ・ ベータ版公開中」と出ます。
3.125〜8.125秒 検索語が「転生先 ランダム」に替わり、「始めるまでは何度でも選び直せる」のラベルが出ます。トップ画面で「転生する」を押す操作を見せます。
8.125〜14.375秒 「転生したら 何になる」に替わり、「人類・魔物・動物」「45種類のはじまり」のラベルとともに、引き直すたびに場面の絵が入れ替わります。
14.375〜20秒 「人類に 転生できる?」に替わり、確率の表に寄って数字を囲み、「虫は合計40%」「必ず人類に転生できるとは限らない」と示します。
20〜26.25秒 「転生後の一生 どう進む」に替わり、一生の場面と行動方針と節目の選択の画面を並べて見せます。
26.25〜30秒 題字と「ベータ版公開中 ・ ブラウザで遊べる」の文、サイトのURLで締めます。
表現で工夫したこと
窓の外は博物標本箱にして、深緑のフェルトとくるみ材の枠、生成りの標本ラベルと真鍮のピン、真鍮の虫眼鏡の目録カードで組み、見出しは明朝にしました。場面の替わりは標本を引き上げて差し替える縦の動きです。窓にはサイトを実際に操作して要素ごとに撮った画面を入れ、寄りと囲みで見せています。
製品サイトで公開されている情報だけをもとに、製品の見た目に合わせて制作しています。ナレーションは入れず、画面の動きと音楽で伝える構成です。
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