プログラミング学習アプリ「Coddy」の30秒紹介動画
短いレッスンでコードを書きながら学ぶプログラミング学習アプリ「Coddy」の30秒の紹介動画です。学ぶことをゲームの面に見立て、コードの実行・クイズ・連続記録とレベルを上げていく流れをアプリの画面で見せています。
依頼を受けて制作したものではありません。FablessBridgeが公開情報をもとに自主制作した紹介動画です。製品名・画面・ロゴは各社のものです。
Coddyとこの紹介動画
Coddyは、短いレッスンでプログラミングを学べるアプリです。スマートフォンの上で実際にコードを書いて実行し、クイズで確かめながら進み、連続記録で学ぶ習慣を続けられます。1つのアプリで多くの言語を学べ、App StoreとGoogle Playで公開されています。
- 製品
- Coddy(プログラミング学習アプリ)
- 動画
- 30秒・横16:9・画面の文字は英語・ナレーションなし
動画で見せたこと
- どこから手を付けるか迷う最初の段階を、灰色のコードの切れ端が揺れる「STAGE 1」の場面で見せました。
- 書いて動かす学び方を、アプリの画面の「RUN」とクイズのタイルに寄って囲み、手を動かす流れで示しました。
- 続ける手応えとして、連続記録の画面を「LEVEL UP!」で見せ、言語名のステッカーで学べる幅を添えました。
30秒の流れ
0〜2秒 アプリのアイコンとCoddyの名前が出ます。
2〜5.5秒 「STAGE 1: Learn to code」の文字の下で、灰色のコードの切れ端が迷うように揺れます。
5.5〜8秒 「ITEM GET」とともにアイコンのステッカーが天板に貼られ、閃光が走ります。
8〜12秒 「Write real code」の見出しで、アプリの画面のRUNに寄って囲みます。
12〜16秒 「Quick quizzes」の見出しで、printのタイルに寄って囲みます。
16〜22秒 「LEVEL UP!」とともに連続記録の画面に寄って囲みます。
22〜27秒 「STAGE CLEAR」の後、言語名のステッカー17枚が貼られ「18+ languages in one app」と示します。
27〜30秒 アイコンと製品名、coddy.techを出して締めます。
表現で工夫したこと
舞台をつや消しの紺鉄色のノートPCの天板にして、ごほうびのステッカーが貼られるたびに数字のない経験値のバーが貯まるようにしました。書体はサイトのVarela Roundに丸ゴシックのFredokaを合わせ、色はストアの見出しの帯の青・紫・緑・橙から取っています。人の顔や他社の言語ロゴが写るスクリーンショットは使っていません。
製品サイトで公開されている情報だけをもとに、製品の見た目に合わせて制作しています。ナレーションは入れず、画面の動きと音楽で伝える構成です。
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