ホラーゲーム「Beyond The Evil」の30秒紹介動画
私立探偵として孤立した屋敷を調べる一人称のサイコロジカルホラー「Beyond The Evil: Director's Cut」の30秒の紹介動画です。調べて解く遊びをSteamの画像で見せています。
依頼を受けて制作したものではありません。FablessBridgeが公開情報をもとに自主制作した紹介動画です。製品名・画面・ロゴは各社のものです。
Beyond The Evilのサイトを見るstore.steampowered.comXの投稿を見る@FablessBridge
Beyond The Evilとこの紹介動画
Beyond The Evil: Director's Cutは、私立探偵として孤立した屋敷を調べ、謎と陰謀を解いていく一人称のサイコロジカルホラーです。数百の物を調べ、コードや鍵のパズルを解いて、複数のエンディングへ進みます。動画ではSteam・PS4/5・Xbox One/Series・Nintendo Switchでの提供を文字で案内しています。
- 製品
- Beyond The Evil(ホラーゲーム)
- 動画
- 30秒・横16:9・画面の文字は英語・ナレーションなし
動画で見せたこと
- 検索語を新聞の切り抜き文字で変えながら、調べて解くホラーを探す人が説明の要素にたどり着く流れを作りました。
- 私立探偵の主人公、数百の物を調べる場面、コードや鍵やパズルを、Steamのスクリーンショットで順に見せました。
- 「Multiple endings.」で結末が分かれることを示し、対応する機種を文字だけで案内して、ゲームのロゴ画像で結びました。
30秒の流れ
0〜3.2秒 コルクの証拠ボードに赤い糸が張られ、検索語「a horror mystery to investigate」とキーアートが留められます。ラベルは「Beyond The Evil: Director's Cut」です。
3.2〜8秒 検索語が「first-person psychological horror」に変わり、スクリーンショットが留められます。ラベルは「Play as private investigator」です。
8〜12.8秒 検索語が「drawers, old notes, hidden clues」に変わります。ラベルは「Examine hundreds of objects.」です。
12.8〜17.6秒 検索語が「codes, keys, a locked safe」に変わります。ラベルは「Decipher codes. Find keys. Solve puzzles.」です。
17.6〜20.8秒 検索語が「my choice decides the ending」に変わります。ラベルは「Multiple endings.」です。
20.8〜26.4秒 「Out now on Steam · PS4/5 · Xbox One/Series · Nintendo Switch」のラベルが出ます。
26.4〜30秒 ゲームのロゴ画像と「Director's Cut · out now」、Steamのアドレスで締めます。
表現で工夫したこと
コルクの証拠ボードに新聞の切り抜き文字の検索語、赤い糸と画鋲を置き、Steamの画像は写真として留めて寄る以外の加工をしていません。切り抜き文字は1字ずつ書体と紙を変え、場面のつなぎは紙を上へ剥がして下から次を貼る形です。機種はロゴを使わず文字だけで案内しました。
製品サイトで公開されている情報だけをもとに、製品の見た目に合わせて制作しています。ナレーションは入れず、画面の動きと音楽で伝える構成です。
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